絶対に買ってはいけないヨーグルトと、無添加で選ぶべき3選がある。 見た目は同じでも、原材料を開けば差は明らかだ。特に避けたいのは、アスパルテーム、アセスルファムK、スクラロース、そして増粘多糖類。増粘多糖類は一括表示のため、実際に何が使われているのか分かりにくい。甘さを整えた商品ほど、裏側には注意が必要だ。 一方で、無添加を求めるなら候補はある。 1つ目はグラスフェッドのギリシャヨーグルト。コストコでも買え、生乳の濃厚な旨みが際立つ。 2つ目は那須のおろ牧場のドリンクヨーグルト プレーン。素朴だが、味の格が違う。 3つ目はブルガリアヨーグルト。どこのスーパーでも手に入り、添加物を避けたい人には心強い存在だ。 毎日食べるものだからこそ、選び方ひとつで体は変わる。ヨーグルト好きなら、ぜひ一度見直してほしい。