毎日使う日本語でも、英語になると意外に出てこない表現は多い。「なるほど」は“I see.”、「それな」は“Exactly.”、「またか」は“Here we go again.”、「しょうがない」は“It can’t be helped.”と表せる。「任せるよ」は“I’ll leave it to you.”、「急いでる」は“I’m in a hurry.”。「まだ分からない」は“I’m not sure yet.”、「ちょっと待って」は“Hold on.”、「それでいいよ」は“That works.”、「また今度ね」は“Maybe next time.”。保存して繰り返し声に出すと、会話で自然に使いやすくなる。