整形のしすぎで顔面が別人になったと話題のジャニーズ系TOP3を振り返ると、まず第3位は千賀健永。もともと十分すぎるほどの美形なのに、「もっとかっこよくなりたい」と自ら語り、顔にヒアルロン酸を入れていると明かしたことで注目を集めた。外見へのこだわりはかなり強く、番組では共演者から「通いすぎじゃない?」とツッコミが入る場面も。本人の美意識の高さは本物だが、その変化ぶりに驚く声は少なくない。第2位は小山慶一郎。かつての細めで柔らかな顔立ちを好む声も多かったが、ある時期から突然くっきり二重になり、バラエティでもいじられるようになった。「お風呂に入ったら二重になった」と説明していたものの、整形を疑う声は今も根強い。そして第1位は、デビュー当時と今で別人級に変化した“国宝級イケメン”。顔が変わるたびに話題となり、ファンの間では毎回ざわめきが起きる。誰なのか、思わず確かめたくなるほどだ。