1月16日、麻生太郎副総裁が韓国ソウルでの会見を終えた直後、国内外メディアの期待とは裏腹に、彼の笑顔の一撃が一部報道を完全に粉砕しました。一部メディアは、高市早苗総理による衆議院解散決断が「麻生副総裁を激怒させ、党内で亀裂が生じている」と報じましたが、麻生氏はそのニュースが「デマ」であることを笑顔で証明しました。記者は、立憲民主党と公明党の動きや選挙情勢への影響を質問。しかし、麻生氏は「選挙に弱い奴はいろいろ言うんだよ」と的確に返答し、冷静な態度で議論を収束。さらに、「解散権は首相の専権事項」と高市総理の決断を全面支持する発言をし、政治家としての風格を示しました。