日本テレビは謝罪、TBSは沈黙…日本報道が腐った瞬間
2026/02/24
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日本テレビの報道番組は、比例単独候補の選挙活動について基本的なルールを誤解して報じ、村木議員のやる気が欠けているという誤った印象を与えました。この過ちに対し同局は速やかに謝罪し、生放送で訂正を行い好意的に評価されました。しかし一方で、TBSは過去数十年にわたり重大な過ちを隠蔽し、謝罪を拒み続ける姿勢を維持してきました。日本テレビの迅速な対応が賞賛された背景には、報道倫理の欠如が蔓延する業界全体の構造問題が存在し、その反省が求められています。

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