【また出た】立憲の収支報告書、読むたびに増える謎の金の行方がやばすぎたwww
2026/03/06
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立憲民主党の収支報告書が再び注目されています。政治活動費として正当だと主張する一方で、高市総理のカタログ3万円を批判しておきながら、自党の50万円の香典や約5000万円支出の謎の会社への経費など、庶民感覚からかけ離れた金額が次々と判明。その支出内容は商品券や高額飲食費を含む270万円。ネットでは「ブーメランの典型」と揶揄され、説明責任が問われています。公開された収支報告書だけでは不透明な金の流れとその基準の不整合性が浮き彫りとなり、国民の納税意識を揺るがす結果となりました。

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