素行が恐ろしく悪いプロ野球選手3選
2026/09/18
「Skip Ad」をクリックして、広告をスキップする
video
読み込み中...
素行が恐ろしく悪いプロ野球選手3選。球界を彩った大物たちの裏側には、華やかな実績とは別の、あまりに強烈な逸話が残されている。まず西尾勝代氏。2014年、ツインズ在籍時にミネアポリスのバーで女性への迷惑行為が原因となり、集団に殴られて血まみれの姿が社会ニュースになった。さらに2018年には、日本で街頭の暴力団員との乱闘で逮捕。警察が駆けつけた時には、ゴミ箱で相手の高級車を叩き壊していたという。続いて清原和弘。2016年の薬物所持事件をきっかけに裁判で、20年にわたる薬物使用歴まで暴露された。さらに、試合後のボーナスで六人の愛人がいると語り、妻に不倫が発覚した際にはホテルのエアコン室内機に隠れたとされる。出所後に焼肉店を開業したが、合成肉を「はぎゅう」と偽っていたことも明るみに出た。そして松坂大輔。2006年には週刊誌で、ナイトクラブで百万円の現金をばらまき、キャバクラ嬢に過激な接待を受ける姿が報じられた。2011年には新人選手に過酷な“新人地獄儀式”を強要したとされ、その素行の悪さが語り継がれている。

広告

AD
記事
速報