中道改革連合の新たな政治資金疑惑が発覚し、ネットを中心に大炎上が広がっています。2025年の立憲民主党政治資金報告書で、従業員1名の小企業に5,000万円超を支払った疑惑が浮上。この企業には基本情報すらなく、ペーパーカンパニーではないかと問題視されています。また、2,700万円の贈答品購入も不明瞭。これらの支出は、透明性欠如として厳しい批判を浴びています。一方、自民党高市内閣も慣習を擁護する姿勢を見せるなど、双方に対する疑惑が絡み合い、政治資金を巡る論争が加速しています。今後、この問題がどのような展開を迎えるのか注目が集まっています。