小室圭さんの「年収4000万弁護士」という設定が崩壊した瞬間について語ります。現在、彼は法律事務所に所属しているという事になっておりますが、実際の姿は平日の昼間に妻の眞子さんの習い事に付き添うというものです。この行動から、弁護士としての忙しい生活とはかけ離れており、仕事がないことを示唆しています。平日の昼間からぶらぶらと妻の後について回る姿は、ネット上で大きな批判を呼んでいます。「年収4000万」の設定ももはや維持できません。国民の税金で生計を立てているという指摘もあり、彼の生活が国民の感情を逆撫でしています。