【姿勢】老化した背中真っ直ぐにするなら「ここ」動かして!背中の圧迫骨折や自律神経の乱れも解消する座りながら2分エクササイズ!
2026/03/05
「Skip Ad」をクリックして、広告をスキップする
video
読み込み中...
加齢による変化で背中が丸くなるのは仕方ない、そう思っていませんか?放置していると、不自然な猫背が進行し、背骨の圧迫骨折、浅い呼吸、自律神経の乱れまで引き起こす恐れがあります。また、内臓の機能低下が進み、消化不良や代謝低下にもつながりかねません。そんな背中の悩みを解決する鍵は、実は「使われていない筋肉」にあります。まず、原因となる筋肉に目を向けましょう。副大筋、前鋸筋、両脊筋の3つがポイントです。これらを動かしながら、体のバランスを整える2分間のエクササイズを紹介します。座った状態で背筋を伸ばし、斜め45度に腕をぐっと前に出すだけ。このシンプルな動作が、背骨と肩甲骨の正しい位置を取り戻し、自律神経の働きを改善します。さらに、腹式呼吸も組み合わせれば、内臓や代謝の活性化にも効果的です。

広告

AD
記事
速報