【続報】全東信、629億円の粉飾決算発覚!預金170億円を水増し…4つの手口を元国税調査官が解説
2026/07/09
「Skip Ad」をクリックして、広告をスキップする
video
読み込み中...
元国税調査官が、全東信で発覚した約629億円規模の粉飾決算の実態を解説する内容。帳簿上は約24億円の純資産があるように見せていたものの、実際には約605億円の債務超過だったことや、預金残高の水増し、架空債権の計上、営業権の過大計上、未払い金の未計上といった4つの手口を詳しく紹介する。さらに、なぜ20年以上も発覚しなかったのか、銀行や監査体制の問題、破産に至った背景、粉飾決算が企業経営に与える重大なリスクについて解説する。

広告

AD
記事
速報